総合ソフトウェア開発
要件整理から運用まで
何を作るかを決める段階から参加します。作って終わりではなく、引き継げる状態で完了します。
開発領域
4つの領域
Webサービス
顧客向けサービスと社内管理システムをあわせて設計します。
モバイルアプリ
必要な範囲に応じて、ネイティブまたはクロスプラットフォームを選定します。
AI・データ
判断が必要な箇所にエージェントを組み込み、データの流れを整理します。
システム連携
既存システムと途切れなく接続します。
進行プロセス
5つの段階
- 1
要件整理
- 2
範囲・スケジュール確定
- 3
設計・開発
- 4
検収・リリース
- 5
引き継ぎ・運用
成果物・品質基準
受け取るものを事前に定義します
- ソースコードとリポジトリアクセス権限
- リリース手順書と実行可能なデプロイスクリプト
- API仕様書とデータ構造文書
- 引き継ぎ会議と運用担当者向け教育
品質基準は契約前に文書で合意します。検収時に双方で異なる基準を持ち出すことを防ぐためです。
